【Excel】ショートカットキーで矢印を入力する

Excel

こんにちは Kenny です

今回は、簡単な矢印入力を紹介します!

『→』とか『←』などの矢印を入力する時

『やじるし』と入力して変換してないですか?

実は、ショートカットキーを使って入力出来ます!

Google日本語入力をインストール

まずは『Google日本語入力』をインストールする必要があります!

いきなり面倒!と思ったかもしれませんがインストールは1分程度で終わります!

↓こちら↓のURLからインストール出来ます!

Google 日本語入力 – Google

ショートカットキーが使用できること以前に、GoogleのWeb上で検索される膨大な用語から作成された辞書から変換されるのでオススメです!流行の言葉なども常に更新されていくので、優秀な変換をしてくれます!

ちなみにWindows』でも『Mac』でも使用可能です!

インストールするとタスクバーの右端の『キーボードレイアウト』『Google日本語入力』にしましょう!

『Windows』+『SPACE』でキーボードはすぐに切替可能です!

上矢印の入力

機能ショートカットキー
上矢印の入力Z→K

『上矢印』を入力するときは『Z』を押して『K』を入力すれば『↑』と入力できます!

下矢印の入力

機能ショートカットキー
下矢印の入力Z→J

『下矢印』を入力するときは『Z』を押して『J』を入力すれば『↓』と入力できます!

左矢印の入力

機能ショートカットキー
左矢印の入力Z→H

『左矢印』を入力するときは『Z』を押して『H』を入力すれば『←』と入力できます!

右矢印の入力

機能ショートカットキー
右矢印の入力Z→L

『右矢印』を入力するときは『Z』を押して『L』を入力すれば『→』と入力できます!

まとめ

まとめると↓こんな感じ↓となります!

機能ショートカットキー
矢印の入力Z→H
矢印の入力Z→J
矢印の入力Z→K
矢印の入力Z→L

ローマ字と矢印方向の法則が無く覚えにくいと思います!

ですが、キーボード上で見てみると並んだ位置にあります!

内側から左・下・上・右の順番だと思えば覚えやすいと思います!

『矢印』の入力は、割りと使うと思うので、ぜひ活用してみてください(^o^)


今回の記事は以上です!最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪

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