
こんにちは Kenny です
今回は、パソコンのスペックを紹介!
一概にパソコンと言ってもピンキリ!
いざ買おう!ってなっても何が良いか
自分の使用目的に合ったスペックは?
と悩んでしまう方も多いはずです!
そんな悩みを本記事で解決します(^^)/
注目すべき3つのスペック
注目すべきスペックは、ズバリ『CPU』『メモリ』『ストレージ』の3つです!
『CPU』は、パソコンの頭脳と言える部分になります!ハイスペックな頭脳を持っているほどにデータの処理速度が速く(動きが軽く)なります!それに伴って価格も上がりますが(笑)
『メモリ』は、作業スペースのイメージですね!同時に処理できるデータ量がここで決まります!
『ストレージ』は、データの容量を表します!iPhoneの容量で『128GB』とか『256GB』ありますよね!それと同じです!
3つの動きをまとめると↓こんな感じ↓になります!

ざっくりですが、イメージ出来たでしょうか?(笑)
それでは、注目のスペックを1つずつ順番に解説していきます(^^)/
CPU
まずは『CPU』のスペックです!『CPU』の性能はプロセッサの型式を見れば分かります!
プロセッサの型式とは、↓こんな感じ↓のやつです!

この中で『モデル』と『世代』の部分に注目して購入すれば間違いないでしょう(^^♪
種類は、インテル製の『Core』とAMD製の『Ryzen』が主流ですが、今回はインテル製で解説します!
『モデル』『世代』ともに、数字が大きいほど最新のものでハイスペックになるので、動きが速いですが、それに伴って価格も上がっていきます!

一般的にオススメされているのは『Core i5』だと思います!ほとんどの作業がストレスなく行える程度のスペックで、価格も安めなので人気ですね(^^♪
私は、動画編集なども行うので1ランク上の『Core i7』を使用しています!
それでも、軽めの動画編集程度ならば『Core i5』で充分です!
自分の財布と、パソコンの使用目的を考えて選んでみて下さい(^^)/
メモリ
次に『メモリ』のスペックです!これは、容量なので分かりやすいですね!
4GB、8GB、16GB、32GBとありますが、大きいサイズほど同時に作業できるデータ量が増えるのでハイスペックとなります!
こちらもハイスペックになるほど価格も上がりますので、使用目的に合った容量を選びましょう!

4GBのタイプまでスペックを落とすと、明らかに動きの悪さを感じますので『8GB』がオススメです!
『メモリ』は保存できる容量とは違いますので勘違いしない様に!保存できる容量は次の『ストレージ』の容量になります!
ストレージ
次に『ストレージ』のスペックです!これは単純に、容量が大きいほど多くのデータを保存できます!
ですが、ストレージには『SSD』と『HDD』の2種類があります!
それぞれの特徴をまとめると↓こんな感じ↓になります!

財布に余裕があればぜひ『SSD』の方を選択したいです!
容量は↓こんな感じ↓でiPhoneの容量を選ぶ時と感覚は同じです!

外付けハードディスクも、後から購入できるので必要以上に大きい容量を選ばなくても心配はないと思います!
迷ったらコレ
3つの注目スペックのオススメをまとめると↓コチラ↓

ぜひパソコンを選ぶ際の参考にしていただければ幸いです(^^♪
価格:26800円~ |
今回の記事は以上です!最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪



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