
こんにちは Kenny です
今回は、スプレッドシート ⇒ Excelに
または、Excel ⇒ スプレッドシートに
変換する(取り込む)方法を紹介!
最近は、スプレッドシートを活用する
企業も増えているので覚えておきましょう!
スプレッドシートとは?
スプレッドシートとは、Googleが開発した表計算ソフトです!
Microsoftの開発したExcelが主流ではありますが、こちらのスプレッドシートも同時に複数の人が編集出来るなどのメリットから近年は活用されてきています!Excelとスプレッドシートの違いについては、別記事で紹介しています!
スプレッドシートで出来る事は、基本的にExcelと大きな違いはなく、ある程度の互換性があります!

簡単な表ならExcelで作成したブックをスプレッドシートに読み込んで編集したり、その逆も可能です!今後、スプレッドシートでやり取りしたい企業さんと出会った時に慌てない様に、変換方法をここで覚えておきましょう(^^)/
スプレッドシートはGoogleアカウントとインターネット環境があれば無料で使用出来ます!使った事がない方は↓コチラ↓からアクセスしてみてください(^^)/
Excel ⇒ スプレッドシート変換
まずは、Excelで作成したブックをスプレッドシートに変換する方法です!
スプレッドシートを開いて『ファイル』⇒『インポート』をクリックします!

『アップロード』タグにして、変換したいExcelファイルをドラッグ&ドロップ、もしくは『ファイルを選択』からExcelファイルを選択します!

ファイルを選択したら『データをインポート』をクリックすれば変換されます!

今回、変換してみた表は↓コチラ↓になります!

めっちゃ簡単な表ですがしっかり変換されてます(^^)/
スプレッドシート ⇒ Excel変換
次に、スプレッドシートで作成したファイルをExcelに変換する方法です!
先ほど、Excel ⇒ スプレッドシートに変換したファイルで『個数』と『売上』を↓こんな感じ↓で追加編集しました!

『ファイル』⇒『ダウンロード』⇒『Microsoft Excel(.xlsx)』をクリックします!

たったこれだけです(笑)スプレッドシートをExcelに変換したファイルが『ダウンロード』フォルダに保存されます!

知っていればめちゃくちゃ簡単なので、ぜひ使ってみてください(^^)/
今回の記事は以上です!最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪




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